レヴィオーサよ。あなたのはレビオサー

初めてハリーポッター作品に出会ったのは、中学生の頃。

賢者の石をみて衝撃が走る、、、

行動派マグルの私はすぐに原作の分厚い本を借り、なんと3日で読破。

それから続編が出るたびに歓喜して映画館へ足を運び、主人公3人の成長を見守ってきた。

ハリーが恋愛に走ったときは何を見せられてるんだろうと困惑し、

ダンブルドア校長が死んだときは「え、これ詰んだ?」と困惑、

マルフォイはむかつくけど憎めない。きっと根はいいやつ。

最終回は感動しました。そしてスネイプ先生大好き。


USJのハリーポッターエリアでは感動しすぎてテンションが変になったし、

ホグワーツ・レガシーが発売されたときは音速で購入。(めちゃくちゃ面白くてファンにはたまらない最高の作品。合法的にアバダケダブラ唱えられる)


先日仙台に遊びに行って、小学生の娘がハリーポッターのガチャガチャをしてたんです。2回まわしてハグリッドのバイクとハーマイオニーが時を戻してたぐるぐる回るやつを手に入れてました。

良い趣味してんな、娘よ!

さて年末年始。またしても映画をみています。

娘は炎のゴブレットあたりで難しくなってきたようで、挫折しそうな雰囲気です。

あれ、ネットフリックスのジャンルだと賢者の石~アズカバンの囚人までが「キッズ」、炎のゴブレットから「ファンタジー」なんですっけ。

正月終わるまでに娘ともども最終章までいきたいと思います。

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